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2015年

2015. . 31
年間纏めを除いて実質一本だった昨年とくらべ、今年は一応エントリ4本。少ないながらナンボか「まし」。多少「翻訳ブログ」に振れつつありますが、アレ結構パワー要るので今後どれくらいアップできるか自信ありません。それ以外にも壮大?なネタ含め色々あるのですが、手間がかかるテーマ(駄洒落)をどれだけ実現できるか。まあボチボチやっていきます。で、今年気になったモノ、出来事作品他色々。
(ところで、試しにIn LineFrame 使ってみました。少し見難いかも。なんだかなんだか良くわからんというところはスクロールバーで調整してください。)
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Riza Arshad (Simak Dialog)インタビュー @BP Trijaya FM

2015. . 11
10月11日の横濱ジャズプロムナード、12日の青山CAYで来日公演が予定されているインドネシアのプログレッシヴ・ジャズ・ロック・グループSimak Dialog。10月4日、スマトラ、パレンバンのラジオ局BP Trijaya FMで同グループのリーダーのRiza Arshadの電話インタビューがOAされました。番組Jazz On Trijaya FMは時々興味深いインタビューを行っていて、以前アップしたDiscusのIwan Hasan、IKYWMCのReza Ryan(録り損ねました)、といったプログレ寄りの人達も紹介されてます。
最後のほう2分ほどストリ-ミングの回線が切れちゃって不完全な上、物凄い早口なのでちょっと意味を取り損ねている箇所もありますが、ご容赦ください。

BP Trijaya FM ストリーミング
http://www.bptrijayapalembang.com/


Kompas紙にMoonJune Records Leo Pavcovic氏の記事

2015. . 22
本日付インドネシアの有力日刊新聞KOMPASに米国ジャズロックレーベル、MoonJune Recordsの主幹、レオナルド・パヴコヴィッツ氏の記事が載ったので勢いで和訳。Moon June RecordsはSoft Machine LegacyやElton Dean等のソフツ関連、Alan HoldswothやArti e Mestieri等のレジェンドクラスのミュージシャンを抱え、更に近年の新人グループの音源リリースやミュージシャン同士のコラボレーションを精力的に促しており、殊インドネシアのシーンについても複数のミュージシャンの音源リリースや、2014年末のイヴェントJazz @Kota Tuaの公式サポートなど積極的に関与しています。
因みに99%くらい全訳、但し意訳は含みます。少々意味通じにくい箇所はご勘弁。 コピーライトで問題あったら消すかも。
***

2014年 (その2)

2014. . 30
後半行きます。インドネシア以外編。

2014年 (その1)

2014. . 28
え~、すっかり年鑑と化してる拙ブログ、今年何があったのかあんまり思い出せなくて。・・なんだか怒涛のように過ぎた。つかここ数年ずっとそうだけど。考えてみりゃビッグイヴェントあったのに、何なんだろね、この無感動。加齢のせいっすかねぇ。んで今回長くなったので2部に分けます。

・・・さて色々考えて思うのは、多分インドネシアは当たり年だったってこと。色々と。なのでまずこれから↓↓

2013年

2013. . 31
忙しすぎてツイートすら殆ど出来ないこの頃。色々動きはあるのですが、タイムリーに更新できないのがくやしい。おまけに最近日本語怪しくなってきて、文章力も著しく低下中。苦し紛れの年間まとめエントリです。


インドネシアのプログレ事情 改定ダイジェスト版 (後)

2013. . 28
続き。80年代後半から直近まで。
70年代から80年代前半はこちら↓
http://ganqtan.blog4.fc2.com/blog-entry-218.html

インドネシアのプログレ事情 改定ダイジェスト版 (前)

2013. . 21
えー、少々後ろ向き,というか久々にこのネタ。需要あるかわからんけど、約10年前のエントリ焼き直し。もとい某ライナーノ-ツ裏面改訂版か。



NHKFMのプログレ三昧「事件」を契機にDiscusの認知度が飛躍的に上がり、然程珍奇な存在ではなくなった?「インドネシアのプログレッシヴ・ロック」。プログレに限らず、その気になれば世界中の音源が容易に聴ける今、情報増え過ぎて、まとめるのも難しくなってんじゃないか、と要らぬお節介心が湧いてきまして。

で、最近のとかアップデート出来てないし今だったら音でトレースできるし、というわけで薀蓄垂れ流し。今時もっと詳しい人沢山いると思いますが、間違ってたら教えてね。


ちなみに大凡10年前の2003年6月、Discus 2nd "Tot Licht"が世界に先駆け日本で発売。その意味でも微妙に10周年エントリ。



以下緩めに、且つ「プログレ視点」から時系列で追っていきます。

(この項情報更新に伴い随時改稿の予定)



まずは70年代から80年代前半まで。

作ってみた 【巡音ルカ】モノクローム【オリジナル】

2013. . 25
少々こっ恥ずかしいですが、初めてオリジナル曲作ってみました。っていうか、ずーっと作っててようやく出来ました(泣)。






モノクローム powered by ピアプロ

ソフツとかXL-S/FES丸出しですね(汗)。 歌詞が痛いのは許してください。何となく言葉を並べてたらこうなっちゃったんで。

LCLR 1979

2013. . 10

LOMBA CIPTA LAGU REMAJA
DASA TEMBANG TERCANTIK
1979
Various Artists

Bravo Musik BMCD01081


LCLRの第3回1979年版、Bravoからの再発。
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